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2006年05月31日

7月1日(土)GREE中国会 第一回総会@上海

う~ん、なかなかタノシミなイベント。

発起人に北京・天津・香港・上海の各都市GREE会の会長が連名で並び、中国各地、さらに日本からも参加者が。

別に、まーったく、GREE(株)とは関係ないんですけどね、こうやって集るのって面白い。
10代から、50代まで。まったくバラバラ。国籍も職業も。適当。

利害関係ゼロの人たち。

しいていえば、KeyWordは

中国/インターネット/日本

かな。

GREEやMIXIと言った、SNSやってたり、BLOG書いてたり、普通に連絡手段がメールである、そういった、インターネットの世界 と 中国っていうリアルでホットな市場/国。

その繋がりで、集る。凄いよね、飛行機のって、電車のって、集る。そのリアルな瞬間を共有するために。

あと1ヶ月で開催です。

2006年05月30日

今週は上海。

先々週から、ずーっと旅の空にいたので、今週の上海は落ち着く。

といっても、仕事が落ち着くことはなく、いなかった分、まとめ>こなす>準備がある。

つっても、blogを書くのは、息抜きになる。生産性が上がる。

俺はどっちかって言うと、集中してやる方が、いい結果が出ると思うのだが、その集中の持つ時間がきわめて短い。

ので、ちょくちょく休憩。

誰に言い訳してんだが(w

2006年05月29日

上海 GREE会 にいく

日曜の夜開催が板についてきた 上海GREE会。

第何回目かなんてしらないけど、相変わらず、緩やかな感じで、コアではなく、さらっと、新しい人と会える雰囲気。

いいですね、成熟してます。

いつもいつも初対面同士の為に場の中心になってくれる、ある程度の常連さん。おつかれさま。

ぐうやん、なかなか感じのいい店でした。最近上海GALSで人気だったけど、ふつうに美味しいもんね。

でも、北京GREEに比べて・・・・会費高い!(・・、)

やっぱこれは上海の物価?とおもったけど、用は、高いとこでやりすぎなんだよ>2代目。

てことで、次は、学生さんの参加が可能な北京プライスを目指しましょう。

探せば全然ありまっせ。

2006年05月28日

「ニワトリが先か 卵が先か」 に結論が出る。

かなり重要な話です。

仕事でも良く使う、「それじゃーいつまでたっても、ニワトリが先か 卵が先か の議論ですよー」というフレーズが、今後使えなくなるという話。

そう、結論が出たそうです。以下、抜粋。

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ニワトリが先か、卵か先か―。学者から酒場の酔客まで悩ませ続けてきたこの“命題”に、英国の遺伝子専門家と哲学者、養鶏家の3人が結論を下した。

その答えは・・・・・


「卵が先」。

英PA通信が26日、報じた。

 ノッティンガム大のブルック・フィールド教授(進化遺伝子学)らによると、生物が生きている間に遺伝物質が変化することはなく、ニワトリ以外の鳥が途中でニワトリになることはあり得ない。このためニワトリ以外の鳥が産んだ卵が、突然変異でニワトリの特性を備えた卵になった、と結論づけたという。

 3人は、映画「チキン・リトル」のDVDを発売するディズニーの依頼で、この命題に結論を下した。 (ロンドン・岡安大助)
 =2006/05/28付 西日本新聞朝刊=
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てか、今後、最初のような場面、どっちかっていうと、しょーもない会議の場面で、何を使えばいいんだろう。

ぜひ、次回、こういった場面があれば、「いや、部長、それは卵が先なんですよ。」と言って見てください。

たぶん、何も生まれないですが、少なくとも、あーそうなんだ。となるでしょう。

2006年05月27日

北京GREE会 5月編

金曜日夜は、羊を食いながら、飲もうということで、オールスターの北京GREE会。

30名強集まったメンバーは相変わらず楽しく、スペシャルゲスト というか、大事なときにはみんなそろうなぁと行った感じで、はらけん@上海GREE会長>天津GREE会長が登場。

無論、岬君ことSHIN兄も。

いーちゅん2代目白酒隊長より、就任から1年たったので、3代目に引き継ぎたいとの事。

じゃんすー北京GREE会会長の承認と、参加者の賛同の元、べいつんが3代目に就任しました。

これをもって、彼は任期中は、北京のエビアンこと、緑の小瓶 二鍋頭 しか飲めないわけですな。ご愁傷様。

それから2次会へ・・・

武の助に行ったら、しまってたけど、なぜか強引にあけてもらって(w 入れば、1次会からの参加者が80%。

11時スタートの2次会は、深夜2時まで続きました。

俺は、はらけんとじゃんすーと3人で、色々はなしましたが、やっぱりGREE会の運営についてが一番熱くなったかなと。上海の任期もそろそろ交代時期ですし、ALLCHINAの話もあるなと。

夜はふける。会話は回る。

2006年05月26日

北京行

木~土で北京。

木曜の昼は、ペグ会長のNの会社とランチ。

夜は、SH店主、某Y氏(そんな年だとは・・・)、北京で働く社長、とTOSHIと食事。

ブラックで、ダークで、アブノーマルな人たちが自然に話す話題は、金と女。

あぁいつの時代も、かわりなく。

2006年05月25日

香港から上海へ

月曜の仕事を終え、夜はステーキをむしょーーーに食いたくなり、OUTBACKへ。

火曜日の夜便で、上海へ戻る。

Tiffanyで買い物 for 水曜日のサプライズ。

2006年05月24日

香港/日曜の夜は

占いの後、名古屋から出張できている某車関係会社関連商社のAと合流して、3人で夕食。

Aとは、去年T山の結婚式で会って、上海で会って、うちらの結婚式に来てもらってと、なかなか良く会う。

夕食に向かった先は、マカオ。無論、本人は、フェリーターミナルで気がつき、絶句?と思いきや、平常心で、行きましょう~と。

こういうところが、好きなんだな。

てことで、マカオにポルトガル料理を食べに行きました。当然、Y&K夫妻と合流。

フェリーターミナル側に迎えに来てもらって、コロアン島の最南端のフェルナンドへ。

ここは、去年、マカオの某社につれてきてもらったところで、かなり美味しかった記憶あり。

よって、今回も期待は大きく、またはずれず、大満足でした。

さて・・・

マカオですが、みなさん、どれくらいの人が行ったことありますか?

マカオは、まじで凄いです。

えぇ、いろんな意味で。

でも、経済的な成長率とポテンシャルでは、かなり高いと考えられます。今後2-3年の間に大きく、マカオの経済的な地位が上がると予想されます。

投資を考えている人は、マカオ関連も一枚加えてみると面白いかもしれません。

さて、本題ですが、飯を食い終わり、タクシーでフェリーターミナルへ。

途中、SANDSによって、二人にマカオのカジノを見せる。

愛妻は、沢木の深夜特急を読んだこともあり、大小をしようと。

結局3回だけだったけど、よく考えたら、大小は、全勝。これって凄くない???

結局、マカオフェリーの往復代金をGETし、ご機嫌で香港に戻りました。

2006年05月23日

昼は占い

日曜日は雨の香港に。

午前中はゆっくりと起きて、昼から九竜の黄大仙へ。

ココは占いのメッカだそうだ。(なんで、しっかしメッカっていうのかねぇ?イスラム教徒じゃあるまいし)

寺で祈りながらスティックを振る。で、出たスティックに番号が書いてある。

その番号を、寺の横にある占い師ストリートで、自分の選んだ占い師に読んでもらう という流れ。

スティックを振るときに、なんか祈りながら(恋愛や仕事、健康など)振るとその意思が現れるそうな。

占いの値段は20~30HKDとかなりリーズナブル。

占い師は、色々いて、胡散臭いのも、普通のおっさんもいれば、かなりバイヤーなのもいる。

我々4人は、普段混んでいると同期のMOが言うところへ。

齢60くらいの老爺のところ。英語はあやういながらも、がんばる。

どうやらその数字に対応する紙があり、それには故事が書かれていて、その故事を読み解くというもの。

例としては、春秋戦国時代の孟賞君の逸話とか、色々。孔子もでれば、おそらく三国志もあるのだろう。

まぁ皆、それなりに納得?

んで、俺は、「ビジネス・Fortune」を祈ってみた。ていうか、人生初占い。

思えば、占いなんて興味ないんだよなぁー。と思いつつ、数字は72番。

占い師の引き当てた紙の故事は・・・

「まちぼうけ~♪」の話・・・・

凹む。

野良仕事をしていた農夫が、ある日ウサギが走ってきて木の切り株にぶつかり、気絶。ウサギをゲットしたことに調子に乗って、それから毎日、仕事もせずに切り株の隣でまたウサギが来るのをまってたという、大変示唆に富む、まさに怠け者の俺を戒めるのにぴったりの話でした。

さすがに、読んですぐにわかるし、速攻で「わかりました。心あたりがあるんで、がんばります」と返事。

あぁー、楽して儲けよう/一度上手く行ったから、今後もそれでやってこうという怠けた心は、ばれてました。

2006年05月22日

香港の週末

土曜日はこんな感じ。

おきて、オフィス近くで、待ち合わせwith尊敬する香港人のT@結婚式も来てくれました。ありがとう。

3人で、飲茶。満腹満足。

それから、別の香港人夫婦とKidと一緒に買い物へ。

香港のBaby用品などを眺めながら、買い物。まずは、妊婦用のクッション。なんしか、いいそうだ。

それから、STOKKEのベッドを買おうかどうか、悩む。まじで。ベビーカーは、まじでかっこいいけど、10万円します。ていうか、学生時代の剛のカローラと同じ値段ですよ、これホントに。えぇ、買えません。まだね。

んで、その後、車で(さんきゅー)スタンレーへ。香港島って、自然にあふれてるんだなぁと。

スタンレーに向かう途中のREDHILLとか、まじでやばい。お金持ちはココに居たようです。

とおもいつつ、スタンレーで、買い物。3ヶ月用とか、1歳の服を買う。かわい~~☆

でも、俺は、マウイで買ったアロハシャツを着せたい。赤ちゃんだからこそ、アロハだろ。

帰りは、レパルスベイ経由。ココはなんだ?モナコか?と思うくらい、素敵な夜景と海と、数十億円するだろう家々。マイバッハのショールームも発見しました。やっぱね。

夕食は、リーガーデンにあるイタリアンのCOVAで。ミラノの支店だそうだ。

Prefixだったけど、美味しかった。特にSWEETSが良かったようで、両嫁とも満足そうでした(w

2006年05月21日

TGIF @ 香港

金曜日夜は、我々と、香港友&香港の同期+その友人、の5人で、海鮮を食べに、LeiYuMunへ。

まぁ観光地なんだが、築地といいますか、市場で、かつ、そこがレストラン。

頼んだのは、小鮑、帆立、ガルーパ、巨大シャコ。

どれもこれも、ばいやーでまいうーなんだけど、特にガルーパ、うまかったー。

ということで、香港グルメツアー状態ですな。

毎日、(Lunch含まず、飲み含まず)Dinnerだけで、約10,000円ずつ飛んでいく。

お腹のふくらみ具合と、財布のしぼみっぷりが、反比例。

2006年05月20日

諸予定 5月末

ここ数日の予定を。

20: 尊敬する香港の良き友人家族と飲茶>スタンレーへ買い物
21: 占いのメッカにでかけ>夜はポルトガル料理を食べにマカオへ
22: 香港で仕事
23: 香港で仕事>上海へ夜帰着
24: 上海で仕事&夜は親友達とParty
25: 北京へ>親友と仕事系ランチ
26: 北京GREE会
27: 親友らとランチ>上海
28: 上海GREE会

まぁそんなとこか。

2006年05月19日

SOHOでメキシカン

木曜の夜は、同期@香港と一緒にメキシカン。

SOHOまでタクシー。やっぱり、この街は素敵だ。

メキシカンのクオリティもいい。

ガッカモーレに、ナチョス、ファヒータと王道。

台風一過で晴れていたので、その後はPEAKへ。

完全に澄んだ夜に、香港100万ドルの夜景。

でも、俺らは、100万ドルの夜景の計算に・・・・

「あのマンションやばくね?いくらだろう?」

「あっちの方が、絶対高いね」・・・

そう、香港は夢とチャンスと欲望の街。

2006年05月18日

香港到着

快晴。

おそらく、台風が北上したからか、香港空港沖の青、海の青、かなりご機嫌。

エアポートエクスプレスで走りぬけ、香港駅から、コーズウェイベイ。

今日の部屋からは、九龍半島が見える、ハーバービュー。嬉しいな。

さて、会議に行きますか。

2006年05月16日

Bar

準備進んでます。

春節明けが、4月になり、GWになり、もうすぐ6月。

えぇ、もうすぐです。

「お金をかければ手に入るもの、作れるもの」に対するアンチテーゼを考えたい。

フェイクのない、真摯な姿勢で取り組みたいです。

2006年05月15日

現在読んでます

尊敬する某社(日本で唯一のライバル会社)の中国代表から紹介された本。

重耳

はまってます。上中下の3冊を、週末で読了!


2006年05月11日

ダウン

宮古後半からの風邪が・・・

もろダウン。

たぶん、あった人みんなにうつしてるはず・・・

2006年05月09日

226劇場最終幕

番外編も含めて、結婚式のWEB写真集、これで完了です。

226 wedding pictures


Photo by IKKI& TAKUMI, presented by IKKI ということで、オタノシミいただけましたでしょうか。

みんなも人生の これだ! という日は ikki まで。スペシャルプライスて承ります☆

thanks☆

2006年05月08日

那覇での一夜

7日の最終便、宮古>那覇で 那覇。

実は那覇に泊まるのははじめて。

本島は2回目だけど、前回はIKKIの家だったし。

で、夜はつくば繋がりで那覇飲み。 なんだろう、いつでもどこでも飲めるというこの感覚。

のめるっていっても、酒じゃなくて、その時間・空間。感謝。

翌朝、那覇>羽田 >>陸路>> 成田 で。

ちょこっと買い物して、夫婦で60Kオーバー(笑 買いすぎ。

んで、上海。

2006年05月07日

最終日

楽園時間も永遠には続かない。

7日、おきて、荷造り。

まるこちゃん でタコライス食って、今日はどこに行こうか??

なんていいながら、観光に決定。シギラ経由>インギャー橋>東平安崎へ。

のんびりした後、もっかい前浜にダイブってから、Yを空港へ送る。

その直後のフライトで我々も那覇へ。

さようなら楽園。また来る日まで。

2006年05月06日

天気悪いね

6日目。

一台の車となった我々5名は、宮古食堂経由シギラへ。このあたりの開発状況は、うらやましい。

っていうか、俺がやりたい開発。本当、いいなぁ。楽園計画。

シギラベイカントリークラブとか、まじPlayしたい。

でもそれ以上に、たぶんオーナーがユニマットの高橋氏であろう別荘。う~ん、バリやばい。

夕暮れ前の前浜ダイブのあと、空港へ。Tお疲れ様。

その後、夕暮れを久松で眺める。好きだなぁココ。

夕食は、家でたこ焼き食べて、島を飲む@朝まで・・・

2006年05月05日

day5 みんな帰るねー

朝一番で 上海のM が帰る。ごめんね、見送れなくて。前浜、よかったみたいね。

昼ごろ、やっと復活して、昼飯を。じんくやで食べ、前浜で遊んでいる、Y、T、Y、M、Aを拾って、来間のタコへ。

ここは、アプローチが面白い。隠れた穴場。波の間をぬって、沖に出ると、そこは珊瑚の世界。

風邪っちの俺はYと二人でお留守番☆

それから夜はでいご庭でBBQに決定

夜便で帰る、Y,M,Aを一足先に送り (延長おめでとう T)、BBQ.

ちょっとみなさんお疲れ様状態で、Y,T,Iはまるこちゃんへ タコライス。

戻ってきて、夜まで、島飲んで万歳。

2006年05月04日

day4

今日はどうしよう~ ってことで、新城海岸へ。

ここは吉野海岸の隣で、ビーチアクセスですぐにお魚天国になってるところ。

遠浅で、珊瑚の綺麗な海。

毎年陣地をとる、みよしや に荷物をおろし、海へ!

昼ごはんも、適当にココですまして、夕方発のFを送りに。たった2泊だったけど、リピータ全開ですな。
(そういえばFこと上海GREE会2代目は、完璧にフル装備海仕様だった。)

Fが帰って寂しそうなTを乗せ、池間へ。

夕暮れの池間大橋をわたり、池間のロープの浜で、夕暮れの時間を何もせずにすごす。

すると・・・

あぁ 風邪ひいた。

デイゴに戻って、爆睡するも、晴れず。夕食のでいごカレーをもりもりくって、更に寝る。

みんなは、夜の砂山>ステーキだったそうな。

2006年05月03日

約束の地へ

そう、ここに来たかった。

この風景を見るために、そして見てしまったために、いまこうして脈絡のない10人が、この楽園にいる。

朝8時入りしたY&Mを空港でひろい、はやて海運にのって、いざ 伊良部 へ。

潮の時間の都合上、まずは伊良部ー下地橋へ直行!!って、いけばそこは、パラダイス。

悩む間もなく、ダイブダイブダイブ!!!

6Mだろうが、7Mだろうが、とにかく、飛ぶ。あの空へ!

ひとつ飛べば、すっきりと、二つ飛べば、ぼんやりと、3つ飛べば確かに感じる楽園時間。

昼飯を佐良浜で食べ、楽園の楽園たる景色を目にし、中ノ島でお魚天国&DeepBlue。

すっかり遊んだ10人は、はやての船長のとこで、あり乾杯!と操船しながら、宮古島に帰りましたとさ。

と思いきや、そこから大皿中華経由、ぶんみゃあ、ステーキ @午前3時。

みんなお疲れ様でした☆

2006年05月02日

day2 @ 宮古

まだまだ体が慣れてないなぁ、楽園に。

と思いつつ、オリオンをプシュ!っといけば、あぁそこは楽園。

ダイタクっていいなぁ~なんて思いつつ、今日はIとFの宮古入り。

とにかく、前浜に直行!ってことで、最高にご機嫌な前浜タイムを満喫。

ファーストダイブをかませば、もうそこは楽園。ってことで、前浜時間をすごして、来間で夕方を過ごす。

夜は、中山酒家で。

2006年05月01日

宮古 Day 1

思い出のような宮古の記憶を。

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二日酔い全開の3人組で、羽田空港へ。ここで、宮古入国のための断髪式を行う。

Signetラウンジで、ビールに手が出そうになりつつ、爆睡>那覇へ。

那覇空港で、再合流&honeyと。

空港食堂で、一撃くらい、そのまま搭乗口近くで、上海からくるMを待ち、夜7時宮古島IN.

Yが先に来ていたので、Deigoで合流。

さぁ、遊ぼう!