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2005年09月30日

あぁ台風・・・ / ベイルート で 出会う

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明日から宮古島なのに、台風19号が・・・しかも西に向かってるらしい。ふざ
けんなって…
頼むからそっこーで猛スピードで北上して欲しい。そして東へ抜けて欲しい。

どうだ?俺の晴伝説は通用するのか????

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で、写真は地中海に沈む夕陽@ベイルート。街の西の岬にあるカフェでコーヒー
飲みながら、旅の最終日を飾るフィナーレ。
むっちゃ綺麗だし、ひとつの旅の終わりを穏やかな気持で迎えられた。


で、夜はLastNightなので、飲み潰れようと街へ。そもそもベイルートに興味を
持ったのが、前にも書いたけど、BRUTASの7月か8月の特集で「超アツイ!ベイ
ルート」。
どうやらSt. Monotが凄い中心地らしい。ので歩いていく。が、迷う。

車を停めた兄ちゃんがいたので、聞いてみる。「ここらへんよく知らないんだけ
ど、monotってどこ?」「OK,今から行くからついてきなよ」。
ということで、ついてくと、すげーーー人が溢れ始めたストリートが。11時で
むちゃ人が多い。今までどこにいたの!?ってくらいに。超ふつーの、というか
Partyシーン。

で、そいつの知り合いの店に入ると、ちっこいModernSimpleな内装でTrans流れ
てて、みんな騒いでる。こりゃあやべーことになるな。と思ったの束の間、がん
がん知り合いが来て、なんか飲みはじめることに。

気が付くと、Amir(奴)とは、生まれが同じで誕生日も6日しか変わらず、スノ
ボが好きで、旅が好きで、Party好きで、超価値観が似てる と意気投合。多分
これは縁だね。ふつーにこいつやべー。
Amirに他の店も紹介してもらう為に、外に出ると午前2時。さっきの倍くらいに
人が増えてる!!まじっすか!?道路での人の盛り上がりっぷりは半端ないっ
す。みんな、あげすぎ。

結局、まじ4時まで飲んで、Amirが「これからBasementってクラブに行こう!」
というけど、俺は燃え尽き、Amirに車で送ってもらう。いやぁベイルート、さす
がです。

というわけで、みなさんベイルートいいですよ。まじで。

2005年09月29日

Palmyra

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"Ruins of Palmyra" 21st, Sep. 2005.

2005年09月28日

飲ま飲まイエィ!問題じゃー

危険な歌には危険なネタがつきものである。

はまりまくった マイヤヒ。FLASHをシリア砂漠で思い出し口からでてしまうっ
たのは笑ったが、ここにきてAVEXの件、通称「飲まネコ問題」というものを知っ
た。

まぁなんしか、2chのキャラであるモナーを勝手に商標登録して、飲まネコと称
し、CD売りまくり、グッズ作りまくりだそうな。

いやぁAVEX、やることがえぐいね。

これを2chで祭りがはじまり、AVEX叩きが進行中。

大企業 VS アングラ というわかりやすい構図ではあるけど、それ以上に倫
理・モラルというものと、儲けるが勝ち的なところの結果が気になる。

是非、堀江社長@LIVEDOORには本件のコメントを期待したい。まぁ、興味ないと
言い切るかも。

アラブ飯>日本食

帰国初日は、ぜーーーったい、行こうと思っていた和食へ。

銀座「和の匠」。3年前くらいに連れて行ってもらったこの店は。それ以来、か
なり特別なお気に入り。

特に海外から人が来ると、美味しい和食の店として連れて行く。特別な一軒。

大将に、「お任せするので、美味しいのを色々ちょとずつ」とお願い。

いくらの醤油漬、あわび、ひらめ、とろ、たこの刺身、ししゃも、いぶりがっ
こ、レンコンと筍のきんぴら、ナスの和え物、松茸土瓶蒸し。

いやぁ、まじでうまい。超幸せ。まぁホントに色々幸せなんだけど。

うん、魚の国だ。日本は。

2005年09月27日

追憶:ダマスカスリターンズ

シリア北部から戻る@木曜日。移動&移動を繰り返すと、さすがに排気ガス中毒
になり、頭が痛い。
黒いベールに包まれたままブランコで遊ぶアラブ女性を見ても驚かなくなるくら
い疲れた。

ダマスカスで早速アラブ飯@旧市街の洒落たレストラン。むっちゃ綺麗で、ロコ
がたくさん。
友人夫婦がアラビア語で注文してくれたけど、まじ前菜で3人ともハラス。

家に戻り(ダマスの銀座にある)、KSARAの白を。いやぁレバノンワインってま
じでうまいよなぁー。
その後、ARAKを飲み、木曜は週末だという理由で3時くらいまで駄弁る。いやぁ
楽しい。

金曜の朝からアラブな時間が過ぎる。そう、それは非常に魅惑的な生き方。
ただひたすら、お茶をのみながら駄弁る。なぜだろう?移動する気がおきない。
ひたすらに、だらだらとしてしまう。

結局、金曜も厄介になることに。>ありがとう。まじで。カレーも美味かった。
重い腰をあげたのは土曜日。頑張ってベイルートへ帰らないと。

寒!

なんだよ東京。まじ寒っ!

2005年09月26日

サーに会う

熱いバンコクの昼下がり。
記憶をたどりカオサンを彷徨う。似たような店、変わらない時間。

フレンドリーの跡にサーの息子を見つける。サーは別の所で働いてるらしい。

案内してもらう、サーが変わらず居た。

六年前から変わらないね、と話ながら昔を思う。

バンコク帰着

眠い・・・

2005年09月22日

Back to Damasucs

HamaからHomsへ。

そこから1時間ほど西へ向かうと穀倉地帯に丘が見えてくる。その上にあるのが目的地、クラック・デ・シェバリエ。 アラビアのロレンス で有名なロレンス卿をして、「もっとも美しい城」と言わせたそうな。絶対犬山城のほうが美しいが。

丘の上に位置する城は、当初この地方の有力者が作り、その後十字軍が占拠し使用していたそうな。その後、イスラムの支配下で、なんでも50年位前までは人が住んでたとか。確かに頑丈だし、眺めがいい。

城の一番高い塔に登り、てっぺんで風を感じる。シリアの風。とても気持ちがいい。風に吹かれて自分が流れていく。

その後、Homsに戻りダマスカスへGOGO!

車中、兵役中の兄ちゃんと仲良くなる。いやぁ親切だ。いろいろしてくれる。飯もくれるし、今夜泊まれ!などという。丁重に断るが、記念に持ってってくれと、自分のソルジャーバッジをはがして渡す。いやぁアラブ、泣けてくるねぇ。まじで。

さて、今夜はアラブ飯。楽しみだ。

2005年09月21日

Damascus>Palmyra>Homs>Hama

Taking 1:30pm Bus to Palmyra from Damascus, It was a great Syrian Desert view. 3hours of bus ride gave me a chance to see a sign "Right > Iraq". Well, naturally I felt I wanted to go, but.... you know.

Arrived around 5pm, 1 hour to get sunset.

Palmyra was a great place to feel the wind in the middle of a desert.

Go up to the hill, where Arab castle is, seeing sunset-view from the top, was a wonderful memory.

The town Palmyra drely on its tourists, so that everyone seems to try to rip you off. Well, I love it. Everything starts from more than 3 times high. You know what to do.

Arabic food, called Mansaf was amazingly good. Some rice with chiken meat and beans.

My room, costs for 150SP for a single with balcony, having a night view of Arab Castle.

This morning, I took a walk to ruins, where the carved stones exist on the ground. Lyin back at the sun shade and closed my eyes, feeling the wind in the middle of Palmyra ruins, imagining some 2000 years ago. I love travelling.

After a quick brunch, heading west to Homs, where Syrian third large city, transit to HAMA, where my friend in Damasus recommended.

Now here I am. It is a very tiny cute town, with Norias besides the river in the middle of desert. Abit diffrent from your image of desert, but still "middle-of-nowhere".

The guesthouse was full by the european old-aged tourists, so what I can get was the only roof-mattress... well that's life, man.

I may stay chilling out with beers, hopefully in this town.

peace!

2005年09月20日

arigataya ありがたやー

旧市街から帰って、ドミのドイツ人と3時間ほど宗教論。つづいてロシア人と酒の飲み方について2時間ほどだべった後、午後11時。

ついに奴に繋がった!まじありがとう。ダマスカスに住んでいる、国関同期の携帯にBINGO。

S:「ダマスカス、夜遊ぶとこないんだよねー」
T:「俺はまじビールが飲みたい」
S:「あー、じゃあ遅くまでやってるレストランあるからそこ行こうか」

D.O.N.E ハラス。決まり。まじナイス(アメリカ留学中のカラスのH的に)。

10分後、街中の公園で再会。何年ぶりだ?積もる話は店で。

変なビルの3階へ。入り口からして、パッカーはお呼びではない。エアコンがばりばり入っていて、なんつーか、Westin@恵比寿のBarみたい。

レバノンビールが一本(ちっこい!)200シリポン。高!それにキャビア!(しかし、これはうまいもんなのかねぇ?)ワイン!と・・・・

まじ、ごち!!!ありがとう。もつべきものは友とはまさに。次はアラブ料理と夜景と宿、よろしくお願いします。


というわけで、これからフンザを教えてくれたダチのお勧め、パルミラへアラブ城を見に行ってきます。

2005年09月19日

悠久の時を刻む街

昔は旅に日記帳を持ち歩いていた。今じゃあBLOG。すごい時代の変化。


ファンが涼しいドミにて起きる。時計を持ってないが、多分8時くらい。超健康的。二日酔いもない。アラブに酒は無縁(ベイルートは別世界だったが)。

朝一番のトルココーヒーを。甘めの濃いコーヒーで頭がすっきりとしてくる。今日はモスクに行こうと思うので、短パンはやめておく。

世界最古のモスクらしい、ダマスカス旧市街のウマイヤドモスクへ。広い。寝てる奴、おしゃべりしてる奴、祈ってる奴。それぞれ。写真とか遠慮するのかなぁ?と思う目の前で、黒のベールに包まれた女性たちが、キャッキャッと騒ぎつつ聖なるなんちゃらの前で記念写真。あっけにとられる。でも考えてみれば、彼女・彼らにとっても遠くからきた有名なモスクで記念写真くらい撮るよな。携帯についてるカメラで写真取り捲るアラブのおっさんとか。装飾はすばらしく、天井とか、壁とか、よくもまぁやったなぁと感心する。

北庭の西端に人だかりがあるので、その小さな入り口から入る。中には大勢の人々が祈ったり、壁?に手をついてたり、キスしたりしてる。フセインのなんとかとある(フセイン廟と判明)。泣いている人も多く、歌声が小さな部屋に響き渡る。

圧倒的な宗教の力を感じてしまい、場違いな自分が急に耐えられなくなり外へ。

なんだろう。知りたい。こんなときにロンプラ。どこかの迷い方と違い、しっかりと歴史を記述。なんでもこのフセイン廟は、4代目カリフのアリー(ここまでは知ってるもんね。イスラムの基本知識までは。)の息子のフセインの廟らしい。これを信奉しているのが、シーア派で、主にこれは宗教色の強い一派@イランにみられるそうな。

うーーーーむ、千年以上前に死んだ人間の廟で悲しみのあまり泣く女性、歌声をささげる男性、信仰のキスをしようと我先に集まる若者。モスクの中でタバコをすいながらだべる親父も、このシーア派の彼らもイスラムという枠組みでは同じだが、全く別に思える。当然と言えば当然だが、イスラムってのは奥が深い。

朝から頭と感性がフルにまわったので、腹ごしらえ。昨日見つけたモスクの右にあるちょーうまいシュワルマ(?)屋へ。プレートに盛られたケバブ巻きに野菜とオリジナルマヨネーズ。ちょーいっぱい+ミルク(まずい・・・)とコーラで120シリポン(シリア・ポンド)=役240円か。昼時のアザーンを聴きながら、むっちゃ腹いっぱい、と思ったら、隣に腰掛けてた兄ちゃんが、同じ奴をおかわりしてる・・・びびって、みてしまうと、俺を見て恥ずかしそうにウィンク。アラブ最高。

よくみるとアラブはでかいっつーか太っているのが多い。多分食いすぎ&炭水化物おおすぎ。街中でみんなアイスクリームたべまくりだし。そういえば、ストレートSTに、人だかりのするアイスクリーム屋があって、みたら、店員がアイスを手掴みでコーンにのせてた。すげぇ。

飯の後は旧市街を散歩。人一倍土地勘があるので、迷わないのだが、こういうときは迷いたいので、がんがん曲がりまくる。気がつくと一軒の店の前。看板には「TAKAYA」。俺の店?

迷わず入ると気持ちのいいカフェ。Teaと、水タバコをもらう。どれくらいだろう?時間の感覚が薄れる中、水タバコをぷかーーーーっとやりつつ、ダマスカスが大好きになった自分をみつけ、沈没してぇーーーと思いながら、サトシの言ってたアラブ城行かなきゃなぁと、ロンプラを読書。この地域で1ヶ月はほしいなぁ。

眠くなったので、宿へ戻りつつ散歩。誰かの邸宅らしいとこに入って、見物。たまには。でもスーク(市場)の方が楽しい。ここでは手に入らない物はないと言う。ダマスカス旧市街スーク。アメリカのショッピングモールの何倍もある広さの中で、人々の生活とスークが一体化して、まさに「世界」を形成している。

歩いている人も、顔、ファッションが全く異なるわけで、なんつーか、この「世界」を形成している単位は、NationStateでの「国」ではなく、宗教・宗派・民族というような単位なんだろうと思う。で、多分それがアラブ世界なのかもしれない。ダマスカスの旧市街にいると、シリアという国の首都というより、紀元前からある都市「ダマスカス」という概念があるような気がする。東南アジアの雑踏とはまた違う、アラブ。

好奇心をむちゃむちゃ刺激するし、ふとした空間で時が止まる。ちょっとアラブは面白いぞ。


龍一、サトシ、ありがとう。

2005年09月18日

ダマスカス@シリアに来た

ベイルートのドミが暑くて眠れず、早朝に散歩する。

街の東から西の地中海まで歩き、カフェでHOMMOSなるものを食い、波の音を聞きつつうとうと。飯うまいじゃん!

往復3時間の散歩をしつつ、街中に残る内戦の跡を眺め、ハリーリ爆殺現場を通る。そういえば昨日もテロったそうな。

さてベイルートもいいし、レバノンもおもろそうだけど、ここまできたらシリアいってみるか!ということで、VISAを国境で取れなかったら帰ろうと思い昼に出発。

セルビスなる車でいざ国境。VISAいるよ!と言われ、ないっすー、お願い♪と言ったら、24USDでOK。やったね。

夕方、古都ダマスカスに到着。

すげーーーーーーーーーー!圧倒的にアラブの香り。時間もゆるい。

学生時代の友人@ダマスカスには連絡が取れず、とりあえずロンプラにある宿へGO。

路地裏にある素敵な宿@500円。素晴らしい。

水シャワーを浴びて、夕刻。こうしてネットカフェもあるし、これから旧市街へ向かいます。

ようやく時間の流れを取り戻してきた。旅って最高だね。

At Beirut

Finnaly from 18hrs of flight, I got to Beirut.

Some troubles, as expected, it is nice to be back a backpackers.

Dorm costs for 7USD/night/bed.

I don't think I will go to Syria, I will check out Lebanon, for 10days.

Please contact me at takaspirit@yahoo.co.jp ,if any.Please.

Thanks.

by the way, Qatar was awsome. An airport, at the middle of nowhere....

2005年09月17日

ワンダーランド

image/evertrip-2005-09-17T08:18:33-1.jpg深夜到着のバンコク空港から街へ。
高速をおり、スクンビットをひやかし、東南アジアの空気を腕が呼吸する。
夜三時のカオサンは飲み足りないパッカー達で溢れるが、メインストリートが舗装されている事に月日の流れを感じる。
フルーツヨーグルトシェイクは学生時代には高くて飲めなかった。
朝焼けの中、空港へ。
数時間のバンコク、天使の都は、夢のような美しい時間。
一路、西へ。まずはドーハへ。

2005年09月16日

我はゆく

祝福の下に生まれし時より、親兄弟に、親族に感謝し、友に恵まれし運命に感謝し、今がある。

世界中の約700人くらいのblog読んでくれている人に感謝、とお願い。

帰ってきたら飲みましょう。
なんかあったら、かわりに飲んでください。

じゃあそういうことで。飲ま飲まイェイイェイ♪

MAXにミニマム

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今回の中東旅行の荷物。

中には、コンタクト、デジカメ充電器、歯ブラシ、短パン、ビーサン、アロハ。
つか、まじ人が生きていくのに最低限な荷物。カンボジア以来、ミニマムに慣れた。

バックパック背負ってた日々が懐かしい。

2005年09月15日

帰国しました

機内で二日酔い。。。やっと着いた。

やっちまった・・・かなり痛い。

記憶がない。まじで。


昨夜は 飲ま飲まイエィ♪ やってしまった@北京。


その代償・・・・・

飛行機行っちゃいました・・・朝便。


ヤバ!!!つーか、どうすんの俺!?!?!?


とりあえず二度寝。

起きたら12時。もう笑うしかない。

仕事?チケット?夜の約束?

全てパー・・・まじがっくし。


まじで、やばい。相当。

つか、blogを更新してる場合じゃないよな。

朝っぱらから電話してごめんないさい>関係者

つーーーか、まじで記憶がない。どうした?パルフェだよなぁ?

2005年09月14日

北京秋天

北京で一年のうち、一番いい季節。それは秋。この9月中旬〜国慶節にかけての天気は、本当に気持ちがいい。

毎年、この時期は必ず北京を訪れたい。

月曜日夜到着、その日は軽く店主のところで、マニアックなPC話(笑 久しぶりの面子に会う。懐かしい。その後SHINと按摩。二度と行かない(爆

火曜日は朝から会議&会議。夕食は小王府で。初北京の若いのがいたんで、白酒。その後、武にいって、按摩。

今日も終日会議。これから北京のダチと東来順。さぁガスター10、出番だ。

明日は朝6時出発で帰国。日本で横浜飲み。

ん〜、飲ま飲まイエィ♪

2005年09月13日

飲ま飲まイエィイエィ♪

流れつづけてます…

2005年09月12日

携帯潰れてます。

金曜の夜から携帯死んでます。メールも無理です。

なので、俺には連絡取れません。すいませんが。

2005年09月09日

この先しばらくの予定

9月ー10月は忙しい。

【9月】
10-11: 岡山男祭り
12-15: 北京 (12は店主のとこ、14は東来順で仲良しと)
16-27: バンコク経由ベイルート@レバノン

【10月】
1-9: 宮古

あ、これじゃあ働く暇ないじゃん!!あーあ、しょーがないかぁ。

2005年09月08日

酒バトン

きゅぷりこ@上海 からバトンが回ってきました。
ごめん、先週もらってたけど、遅くなりました。
何気にバトン・・・嬉しいです。だってこないんだもーーーん。

さていってみよう!しかし書ききれるか?俺、酒話したらとまんねーぞ。

【1】今、冷蔵庫に入っているお酒の容量は?

冷蔵庫には:エビス500ML*3本
外には:
・富乃宝山
・Captain Morgan Spiced
・弟のスペイン土産のワイン
・紹興酒20年
・ラフロイグ10(正規版)

こんなもんかなぁ つか家で飲まないです。

【2】好きな銘柄は?

ラムは
・ロン・サカパ センテナリオ
これはまじで衝撃。97年につくばのRythmValueって店ではじめて飲んだ。
それ以来はまりまくり。薦めた人はみーーーんな好きになってる。
最近ボトルが変わった。昔のほうがいい。
ちなみに ロンてのはラムの意味。だからサカパ村のラム@グアテマラ。
これに似てて安いから、CaptainMorgan好きなんだよねー。コロラドの頃はこれ
ばっか。

GINは
・ボンベイ・サファイア
勿論。キンキンに冷凍庫で冷やして飲む一発目が最高。
でも5秒くらいしかもたないから。あのトロっとしたのはマジやばい。


テキーラは
・ホセ・クエルボ Gold
カラスは金が好き。以上。別名、「奴」。最近1ヶ月で10本くらい飲んでる。

Maltは
・ラフロイグ10
シングルカスクがいい。最近はラフロイグが多い。

【3】最近最後に飲んだ店

一昨日、銀座ル・コネスール本店 
ココはCigarBarで4年前から通ってます。2年前には貸しきってPartyしたなぁ。
定番はサカパのオレンジ・グレープハーフロック。
これはMyオリジナルですから、飲みたい人はお店でそーっと言いましょう。

【4】よく飲む、もしくは思い入れのある5杯

・Gin Tonic
生まれて初めて自分でBarに通い始めた18の頃、店についたら何も言わずにこ
れが出た。
天久保のGP懐かしいなぁ

・牛久ビール ヘレス
なにはともあれ伝説のビール。3日で420L飲んだ。一人じゃないけど。金馬
車とヘレス、まじ最高

・ロン・サカパ
上述

・Ardbeg10
はじめてのシングルモルト。これではまった。

・ボストン・クーラー
自分で作るのが一番好きなカクテル。ぜったいウィルキンソンの辛口ジンジャー
じゃないと。


【5】バトン渡す人〜よろしく〜 

食い物と酒といえば
clover @ やす@TOKYO

俺にRythmを紹介した
よっちゃん @ 漣:sazanami@TOKYO

オーストラリアに飛ばすか
かずま @ More Chapati@AUS

以上!

2005年09月07日

風が空を洗い

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都心に表れた宵の頃

2005年09月06日

【旅の行き先決定】 ベイルート 〜中東〜

多くの人に誘導されていた今年の夏の長旅。
アフリカ!?説が長く続く中、チケットとれず、カルカタ行きのチケを確保し
て、インドモードになりつつも、なんか物足りず。
結局、そもそも6月くらいに行こうとおもいついた中東にもう一度トライ。
すると、バンコク経由カタール経由でベイルート行きのチケットが取れた!!

ので、ベイルート行ってきます。

ベイルートってのは、レバノンの首都です。そうです。こないだ大統領が爆殺さ
れた国です。凄くいいところみたいです。
やすぽん@上海 もBlogで書いてたけど、俺も先月かな?BRUTAS読んでたら、マ
カオ、スリランカ、アイスランドに並んで、むっちゃアツイ都市として、ベイ
ルートありました。
そこで、WesternCultureの方向から調べると・・・出てくる出てくる。どうやら
日本のパッカーや旅行者にはコアな人もしくはいわゆる遺跡・観光・中東横断的
猛者系の旅人以外、あんまし人気がないんだけど、ベイルートってのは か・
な・り アツイPartyCityのようですな。欧米のClubCulture的には、むっちゃ
HIPらしい。SummerVacationシーズンなら、はっきしいって、ドイツのClubでま
わしてる辺りがきてベイルートで回すらしいし、Localもかなり遊び人らしい。
これはまじでキタかも。上海よりアツイんじゃない?>挑発

というわけで、勿論遺産系大好きな自分としては、ええ、勿論行きますよ。遺
産。

でもね、どうやら気分はHardなパッカーではなくて、どっちかというとご機嫌に
なりたいわけで、まぁMIXしてきます。うまいもんも食うし、勿論ゲストハウス
も泊まる。でも同時に多分ビーチクラブとか出入りして、タクシーも乗る。遺跡
も行けばClubも行くし、ヒズボラのエリアには行かないけど、でもベドウィンに
は敬意を表しに行きたい。

まだベイルートに着いてからどこ行くか検討中だけど、シリアVISAいるからメン
ドイし、でもヨルダンでペトラ行きたいし。17日夕方にベイルート着、25日昼に
ベイルート発。その9日間で何を見れるのか、何を感じるのか。

初めての中東。かなり楽しみです。

2005年09月05日

雨かぁ

都内に戻ると雨。台風の影響か?

涼しいのは有り難いが、ちょっと変な気温だ。

関係ないけど素食をめざそうかと。

2005年09月04日

2ラウンド目

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今日も朝から。昨日よりはましか。

昨夜は円山の名店、嵯峨野で鮨。いつきても旨い。アカウニとシロウニをあわせて。生白魚もまたよし。

2005年09月03日

札幌はもう涼しくなってきた

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朝早くからゴルフ。緑が最高に美しい。気温も低く、太陽もうっすら。まじ最高。スコアは最低。それもまたよし。

昨夜はSHINさんに素敵な札幌を案内してもらう。隠れ家というより、もう隠れすぎな小料理屋花よし。ニセコの名水に、いくら、余市のムラサキウニ、バフンウニ。極め付けはアワビを水貝という食べ方で。最高すぎる。
二次会はすすきので飲む。もうまじやばい。やばすぎー!熱いぜ。
三次会は落ち着いたシガーワインバー。でもSHIN沈没!(笑)まじいろいろありがとう!!!

北の幸

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今宵はSHINと札幌の旅。

行きつけの小料理屋に行く。のんべえの店。ニセコの水に、余市のムラサキウニ。

それから利尻のバフンウニに、江差の蚫を水貝で。

最高。

2005年09月02日

ペグ会長へ

今すすきのです。

待ってます。

業務命令

今月13はSHIN & TAKAで北京ナイトと判明。

会長よろしく

東来順で。

2005年09月01日

無理でした

皆さんから要望が高かった南アフリカですが、今月3週目はシンガポール、香港、クアラ、フランクフルト経由すべて取れませんでした。

残念ながら南アはなしです。

今からカルカッタ行を探します。

明日から北の国へ

金曜夕方から札幌へ

ぺグの兄貴ことS氏と遊ぶわい。

土日はラウンドに寿司。毎年のことながら、幸せじゃー